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旦那にサプライズクリスマスプレゼント

更新日:

私の子供達はまだ小さいので当然のごとくサンタクロースを信じています。
サンタクロースを信じる事はスッゴくイイ事なんですけど、プレゼントは困ります。

 

サンタクロースは何でも持ってきてくれると思っているので、ほしいプレゼントが手に入らないと本当に大変なんです。
何年か前のクリスマスの事です。

 

子供の希望しているおもちゃが仮面ライダーのベルトだったんです。
いまでもそうなんですけど、仮面ライダーのベルトはクリスマス前には買えません。
ほぼ売り切れです。

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どうしてもほしいとなると、ネットのオークションとかになります。
ただ、オークションだと値段がつり上がるんですよね。
どこまでもあがるので、倍どころかもっと高くなる事もあります。

 

余裕のある親だったらいいんでしょうけど、私には無理です。
買えません。

 

その年は結局買えずに違うおもちゃになりました。
せっかくサンタクロースに頼んだのにって不思議がっていました。

 

子供達にかわいそうな思いをさせたので、次の年は頑張りました。
11月のはじめには欲しいものを聞いて、すぐに動きました。

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途中で欲しいものが変わると困るので、キチンとサンタクロースに手紙を書かせました。
ちなみに友達の家ではサンタクロースへの手紙は欲しいものと一緒に一年間頑張った事を書かせるそうです。(笑)

 

書いた手紙は私が出してくると言って回収します。
そしてそこから探すんです。

 

結局11月の半ばには希望のおもちゃをゲットでき、クリスマス当日子供達は大喜びでした。
今年もまたクリスマスがきます。
すでにサンタクロースへ手紙を書かせました。

 

もしかしたらゲット出来ないかもしれないので、第3希望まで書かせました。
第3希望はであると、どれかはゲットできるはずです。
予約できるものは予約してきました。
買えるものもすでに買いました。

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プレゼントの準備はバッチリなんですけど、プレゼントを入れる袋がまだ準備してません。
袋も大変なんですよね。
その辺で買うとばれてしまったりするので、どこで買おうか悩み中です。
まだクリスマスまで時間があるので、どこかで探してきたいと思います。

 

 

結婚してから、クリスマスはお家でちょっと豪華な食事とワインとケーキを楽しみ、それで十分満足して終わっていました。
付き合っていた頃のように、イルミネーションを見にいったり、街を歩いてクリスマスの雰囲気を楽しむということもなくなりました。

 

プレゼントについても誕生日にあげることで十分だとも思ってましたし、お互いそのことで不満も文句もありませんでした。
でも去年、旦那さんの下着を買い替えた方がいいかなあと思っていた時期がたまたまクリスマスの時だったので、買ったものを家でプレゼント風にラッピングし、見つからないようクローゼットにそっとしまっておいたのです。

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隠していたことと、久しぶりのクリスマスプレゼントということで、用意していたこと自体すっかり忘れていて、思い出したのはクリスマスの朝。
今さら手渡しというのも気恥かしいかったので、旦那さんの姿が見えないうちにこっそりと出してきて、着替えの上に置いておきました。

 

すると「俺にサンタさんがきたー!」と袋を持って大喜びしている旦那さんがいるではないですか。
こっちが何事かとびっくりしてしまうほどとても嬉しそうな顔をして私のところに来たのです。あの嬉しそうな顔は今もしっかり覚えています。

 

袋を開けると出てきたのはパンツ2枚というなんとも微妙な中身で、あの喜びを見てしまった私はなんか申し訳ない気持ちになってしまいました。
それでも「プレゼントありがとう」と言ってくれ気持ちがぽっと温かくなりました。

 

そんなこんなで今年もクリスマスシーズンがやってくるわけですが、今年もなにかサプライズをした方がいいのかなぁと悩み中。
去年は思いのほか喜んでくれたので、今年は中身も喜んでもらえるようなものをあげたいと思っています。

 

きっと私へのプレゼントはないので、私の分も入れて思い切ってペアルックのマフラーや手袋とかでもいいなと考えています。
大好きな人の喜ぶ顔が見たいと願いながらプレゼントを選ぶのもクリスマスならではなのかもしれません。

 

クリスマスプレゼント。3つのストーリー

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小さい頃から我が家へは毎年、毎年、サンタクロースが来ていた。
多分、小学校の中学年くらいまでは来ていたように記憶している。

 

私と兄は12月25日になるときちんと枕元に届いているプレゼントの包みを発見しては興奮、父と母に報告、そして、これまた、きれいに包装紙を開けると言う一連の作業を何年も繰り返していた。
それにしても、どうして、サンタさんは自分たちが欲しいものが分かったんだろう、何でだろう?と言う疑問を抱きながら。

 

それでも、子供と言うのは現金なもので、欲しいものが手に入った瞬間、そんな疑問はあっという間に吹っ飛び、もらったばかりの玩具で夢中になって遊び始めるのだった。

 

小学校へ通いだすと、必ず悪い奴が居るもので、「サンタなんかいるわけないだろ、あれはお父さんとかお母さんだよ。」という主張をしだす。
それでも、頑なにそんなはずは無い、お父さんとお母さんも自分達がいい子だったから、来てくれたんでしょ、とずっと言っている・・・。

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でも、いくらサンタクロースでも夜中に人の家に入ったら、おまわりさんに連れて行かれるんじゃないだろうか?大体、うちには煙突が無いし、友達の家にも煙突がある家なんか無い、けど、殆どの子供はみんなプレゼントをもらっている、どういうことだ、という疑惑の日々を少なくとも私は送っていた。

 

 

そんなある年のクリスマス。
いつも通り、父と母はクリスマスプレゼントについて尋ねてきた。
その年のうちの兄のリクエストは「地球儀」だった。

 

 

クリスマスも間近に迫ったその日に、事件は起きた。
サンタさんが持ってくるはずの地球儀が我が家で早々に、しかも、兄によって発見されたのだ。

 

 

それは、押入れの奥のほうにあった。
押入れの下の段をいっぱいにする程の大きな箱だった。
その瞬間、兄は全てを悟った、そして、私も悟ることになった。あの同級生は正しかった。

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私たち兄弟は、父と母に地球儀の事を話した。
その後どんな会話を交わしたのか覚えていない。
それ以降、私たちのプレゼントは枕元ではなく、目の前に現れた。

 

 

そして、それはいつでも、やっぱり欲しかった物だった。
両親は私たちの為にいつもクリスマスプレゼントを用意してくれた。

 

そんな私も親になった。
そして、私もあの頃の両親のように、子供たちが喜ぶ顔が見たくて、クリスマスプレゼントを選ぶ。
もちろん、あまり大きくない物を。

旦那へのクリスマスプレゼント

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毎年の事だから、毎年同じプレゼントや似たようなプレゼントをあげるわけにはいかないし、気に入らないものをあげてもいけないから、毎年12月前になると悩むところです。

 

 

けど、悩んで悩んでいろんなものをサイトで調べてたりしている間楽しいのは楽しいですね。
「これどうかな?よろこぶかな?どうだろ?いやかな?どれにしょう?」って、思いながら相手の喜んでいる顔を思い浮かべながらいろいろとサイトを見たりして選べるので楽しいね。

 

結婚する前付き合っている時に「かっこよくてオシャレ」なかばんをプレゼントしたんだけど やっぱし好みが、みんなひとそれぞれあるからね。難しいですよね。
その時は、見事に失敗をしましたのでそれからは結構悩むようになりました。またしっぱいはしたくないので笑

 

失敗したときは「あー失敗したな・・・・」って感じで、ショックもありましたが、いまではかなり慎重に選ぶように努力をしています笑

 

今年はどんなプレゼントをあげようかな?どんなものが喜ぶかな?って今から楽しみでしかたありません。
12月前には、いろいろ調べてみょうかなっと思っています。

 

やっぱりサプライズであぜたいので、「なにがいい?」とはあんまり聞いたりはしないです。
「これどーおもう?」って感じなら聞いたりしますが。
私も、クリスマスプレゼント欲しい~ですね。笑

 

やっぱり、サプライズが嬉しいよね。
でも欲しいものがあるとき、欲しいものをくれたら嬉しいけど、でもでもやっぱりなにをもらっても嬉しいよね!!
みんなそうだよね。サプライズすきー!!

 

結婚してから、新婚の間何年かはプレゼントあっても、何年かたったらやっぱり、プレゼントなくなるのかな?笑
子供ができたらなくなるのかな??笑

 

でもプレゼントは何歳になっても、何年もたってもやっぱり嬉しいですよね。
「でも物(プレゼント)だけ!」じゃなくて、気持ちが一番大切ですよね。
ケーキを買ってきてくれるだけでも、嬉しいと私はおもいます。

 

長男へのクリスマスプレゼント

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家の長男は気分やな事や、勘が働く事で親を困らせます。
普段から、幽霊が出ると噂のトンネルを通りかかった時、誰もいないところを指さして「あの人、死んだ人みたいな顔してるね。なんだよ。気持ち悪い顔だな。」とか言って、私たちを困らせます。

 

 

ある年のクリスマスには、1カ月も前からクリスマスプレゼントは何が良いか、しつこいくらいに何度も聞いて、戦隊物のおもちゃが欲しいと言っていたので、買って準備していたのに、当日家でクリスマスパーティーをしている時に「サンタさんくるかなぁ、良い子だからくるかなぁ。」などと話していたら、息子が「サンタさん、ドラえもんのすごろく持ってきてくれるかなぁ。」と買ってしまったプレゼントと全くおもちゃを言って、親を焦らせ、困らせます。

 

 

何度かあったので、息子の目の前で、サンタさんにうその電話をして、1度電話をしたらおもちゃの変更はできないと話して乗りきっています。

 

 

違う年のクリスマスには、押入れの上の所にクリスマスプレゼントを隠していたら、今まで1度も言った事がないのに、「僕、押入れの中に入って遊んでみたい。」と言い出しました。

 

なぜこんな時に限ってと思いましたが、断る理由も思い浮かばず、きっと見つからないだろうと思い、押入れの中に入れて遊びました。
すると息子が「あれなんだろう。」と言って、クリスマスプレゼントを指差しました。しまったと思い、何とかごまかしましたが、息子は納得していないようでした。

 

 

ある年は「絶対サンタさんをみるんだ。」と言って、どうせ寝るだろうと思いながら夜中の2時に目覚ましをかけて、クリスマスプレゼントをこっそり置こうとしたら、息子の目が光っていて、起きていた事に驚きました。

 

まさかこんな時間まで本当に起きているとは思わず、ビックリです。
結局クリスマスプレゼントは置く事が出来ず、朝方見たら、さすがに寝ていたので、クリスマスプレゼントを置く事が出来ました。

 

 

毎年クリスマスプレゼントをあげるだけなのに、とても大変です。
早く、サンタさんを信じない年代になってほしいです。

他人のクリスマスの1日を覗いてみる・・・

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子供が独立して家を出た年の初めてのクリスマスに、主人からクリスマスプレゼントをもらった。
今までは何もなかったのに、初めてのクリスマスプレゼント。
「デジカメ」。

 

仕事で使っているデジカメは息子からプレゼントされたもので、かなり古くなっていたので、買い替える時期かなと、思っている矢先。

 

「ありがとう。買い替えようと思ってたの」というと、主人は、「仕事用じゃないよ。これからは色んな所へ出掛けよう」と、照れ臭そうに言った。
今一番欲しいものは?と、聞かれると仕事に使うものばかり思い浮かぶ。

 

デジカメは仕事で使うものだけど、違う用途のためにプレゼントをしてくれたことに今でも感謝しています。

 

私から主人に送るプレゼントは毎年、クリスマスのご馳走。
ケーキやチキンやフルーツをオードブルで。
どんなに忙しくても、必ず作ります。

 

それが一番喜んでもらえるものだから。
子供がいた時からずっと。

 

家で家族だけのささやかなクリスマスパーティーは、ずっと続けていきたいな。

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主人からのプレゼントは、結局デジカメ以来何もないけれど、その代りに、毎年1回は旅行に連れて行ってくれます。
デジカメの写真も沢山増えて、思い出もイッパイ増えています。

 

プレゼント選びが楽しかった20代・30代の頃は、見栄を張って高いものを買ったり、アクセサリーが欲しかったりと、外見ばかり気にしていたけれど、ブランド品を着ても身に着けても、ちっとも中身がついていってなかったなと、40代半ばになり、恥ずかしく思います。

 

プレゼント選びって難しいけれど、送る相手を知れば知るほど簡単なことなのかもしれないです。
何を欲しいと思っているのか、どんなものが趣味なのかってじっくり観察すると選ぶのがもっと楽しくなると思います。

 

もしかしたら、私の主人みたいに手料理が一番嬉しいという人もいるのではないでしょうか。
不格好なケーキも、少し焦げてしまったチキンも家庭の味が好きっていう人いると思います。

 

 

毎年四苦八苦のクリスマスプレゼント","我が家は毎年クリスマスプレゼントに四苦八苦していました。
子供が中学生にあがったくらいまでサンタクロースの存在を信じていましたから、その夢を壊したくないといのが一番でした。

 

 

信じているならいくつになってもサンタクロースがいる、クリスマスにプレゼントを持ってきてくれるなんて思っているのもいいかなとあえて、サンタさんがいないとは言いませんでした。

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それでも小学校高学年くらいになると少々疑い深くなり、お母さんたちがサンタなんでしょうなんて聞かれることもありましたが、信じてる人のところにサンタさんは来るんだよと言っていました。
なので中学生1年生くらいまで上の子は半信半疑ながら信じていたようです。

 

 

しかし一番困ったのは何をプレゼントに欲しいかというのを聞きだすことでした。
なにをお願いするのときいても内緒としか言わないし、早く頼まなきゃサンタさんも困るんだよなんていってもお構いなし。

 

 

一度クリスマス直前にサンタさんに手紙を書いていて、欲しいプレゼントと実際に私達が買ったプレゼントが違ったことがあって、何々を頼んだんだけどなんてことがありました。
クリスマスのプレゼントはとにかく、欲しいプレゼントを聞きだすことに苦労しました。
もうひとつは少々大きなプレゼントを買った時などは置く場所に困りました。我が家は小さいマンションなので、どこへ隠したらいいか。

 

 

これも一度車の荷台なら見ることもないだろうと隠しておいたら、子供がなぜか後部座席の後ろの荷台を除いて、これなになんて言ったこともありました。
きっと何か嗅ぎつける力があるんだとおちおちその辺に隠せないなと思いました。
クリスマスプレゼントはそのようにとても苦労が多いプレゼントでした。今は子供たちも大きくなり、そのような苦労はなくなりましたが、今ではその苦労もいい思い出です。

 

クリスマスプレゼントはサンタの存在を信じている子供たちにはとても夢のあるプレゼント、そして大きくなってからのクリスマスプレゼントは一年間のご褒美といったところでしょうか。

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私はクリスマスが大好き。
子供の頃からどの行事よりも大好きだった。

 

街中がクリスマスで、家の中にもクリスマスツリー。
必ずおいしい料理を食べて、朝起きるとサンタさんからのプレゼントがきちんと置いてある。

 

 

どうして、サンタさんは私の欲しいものがわかったのだろう?
サンタさんは、凄い。
大人になった今、その疑問は晴れたけれど、私は年中サンタさん、夏を過ぎたら本格的にサンタ活動を開始する。

 

私は人にプレゼントをあげるのが大好き。
自分はいらない。
本当に自分はもらえなくても何とも思わない。

 

 

それよりも、相手の喜ぶ顔、驚く顔、が好き。
そう、だから私は多分、“志願して”「サンタさん」になった。

 

一年中、友人と話している時、家族とテレビを見ている時、同僚が他の人と話をしている時、私は意識を集中させる。
「あー、これ、おいしそうだね。」(え、どれどれ?)「それ、使いやすそうだよね。」(なるほど)「欲しいなあー。」(わかった!)こんな風に。記憶に留める。ずーっと覚えている。(ちょっと怖い?)そして、待望のクリスマスシーズンを迎える。

 

サンタらしい記憶力を頼りに、友人、母、同僚、と、今年一年お世話になった人たちを順に思い出していく。
そして、母は、「首もとが寒い」と言っていた、だから、マフラーかストールだな、色とりどり、素材も様々な中から選ぶ。

 

赤いサンタさんが印刷されている包装紙でラッピングして貰う。
見ているだけでわくわくする。
見ているだけで幸せになる。

バレンタインデー、2月14日、赤、ハート、愛

 

会社の先輩は「コーヒー用のカップ、古くなってきたよー、長い間勤めちゃったよー。」と言っていた。
だから、会社用の新しいマグカップにしよう。

 

食器売り場へ移動する。
先輩は明るい色が好き、そして、ちょっと面倒くさがりだから、一度でいっぱい飲める大きめのにしよう。
リボンは銀色を結んで貰おう。
喜ぶかな、もしかしたら、古くてもあのマグカップがお気に入りかもしれない、もし、そうなら、お昼用のカップとして使ってもらえるかな・・・。

 

 

一番難しいのが、主人。
子供たちは毎日欲しいものが変わるし、実は自分たちが言った事を覚えていない事も多い。
だから、サンタさんにお手紙を書いて貰う。
とっても、簡単。

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万が一、その日に欲しいものが違っていても「サンタさんにお手紙でお知らせしたからだね」で終了。
でも、主人・・・。いつも家の中では子供たちがわーわー騒いでいる。
子供が中心の生活だから、実は主人が何をしているかあまり把握していない。

 

 

とりあえず、会社に行っている、お弁当は毎日空っぽにして帰ってくる、
洋服も下着とかも全部きちんとしている・・・・。困った。
と言うか、そう言えば、毎年そうだった。

 

 

自称“サンタ”の私も彼のサンタではないかもしれない。
えっと・・・恋人、じゃなくて、嫁が本当は(小太りの)サンタクロース、って事でダメ?いいよね、ね。
今年もサンタの買い物に付き合ってね。"

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