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パスタ食べ過ぎた

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昼間、パスタ食べ過ぎた。
お腹すいてたし、何より絶品だったからさ・・・。

 

自宅に戻ってから、エアロビみたいなことしてみたのだけれど、
少しはカロリー消費したかしら??

 

目の疲れ、肩コリ、
私の体はお疲れ気味。

 

巨人の進撃の最新刊が発売されていたから買ったものの、
まだ読んでいない。
あれは、なかなかグロテスクだから一人のときは読めない、怖くて。
家族が帰ってきたら、その側で読もう。

 

全身脱毛について

 

私は脱毛サロンで10箇所6回パックで契約して、2013年10月から2014年6月まで通っていました。
脇・背中・膝・膝下・肘下・手の指・Vライン・トライアングル上・Iライン・鼻下の10箇所で14万位でした。
当初は体験コースで店を訪れたのですが、パックメニューの説明があり、キャンペーン中ということでそちらで契約しました。
勧誘に感じる方もいるかもしれないです…ただ強引ではなかったので、きちんと断ることも出来たと思います。
店内は清潔で、スタッフも綺麗な方が多く、感じも良かったです。
でも、スタッフの方が若いからか経験が少ないのか、地方だからか?施術内容にムラがあるような気がしました。
部屋に入ったとき体を拭くためのウェットティッシュが無かったり、ぼーっとしていると「おつかれさまでしたー」と言われ「あれ?今日指ってしてもらいました?」
なんてことも…
「いつから自己処理していいですか?」などの質問も人によって解答が違ったり、マネージャーのようなスタッフじゃないと対応に少し不安を感じました。
痛みはよく言う輪ゴムで軽く弾くくらいですね。足や腕はほぼ無痛です。ただ、Iラインは私は施術後、かなり肌荒れしました。ニキビのような吹き出物が出てしまって…
効果は確かに毛の量が減ったし、自己処理の頻度も減って行って良かったとは思うけど、高いお金を払うんだったら医療脱毛にすれば良かったかなというのが本音です。
それか回数無制限とか12回を選ぶべきだったかな。
最終回のときスタッフの方に「6回目からが効果を感じますので。」と言われた時にはびっくり。大体5~6回目でほとんど自己処理はいらなくなりますって初回契約時に言ったのに…
次、通うときは何箇所か体験で行って一番効果が出たところで契約しようと思います。

 

シワ対策は少しの意識と自宅でのケアを

寒いこの時期、肌が乾燥すると小ジワやほうれい線が目立ってきますよね。
お化粧をすると更に目立ってしまい、「隠してるのになぜ?!」と思うことも多々あります。
まずは、この寒い時期でも肌が乾燥しないようにするための対策が必要です。

 

スキンケアは過度にしすぎると、より乾燥を招きかねません。
丁寧に適度にする事がポイントです。

 

洗顔後、理想はまだ顔が水滴で濡れているうちにお手入れをする事をお勧めします。
タオルでしっかりと水分をふき取るのではなく、軽く押さえるように水滴をとります。
すぐに化粧水をつけましょう。
お肌から水滴が垂れない程度で十分です。

 

 

手で優しく押さえてあげてから、まだお肌が湿っているうちに、オイルやクリームなどで蓋をしてあげます。
その際に、オイルやクリームのぺたぺた感を利用して、軽くマッサージしてあげましょう。
そして、一日に疲れたお肌も持ち上がり、ハリが出て、シワが目立ちにくいお肌へとなります。

 

また時間のある時に無理がない程度でも効果的なのが、パックです。
普段より少し長めに化粧水などをお肌に浸透させてあげる時間がある時は、ぜひパックしてあげましょう。

 

 

しかし過度にやり過ぎてしまうと、お肌は「保湿されているから大丈夫」と勘違いをして、必要な皮脂を分泌しなくなり、より乾燥しやすくシワを作りやすくなります。
気が向いた時に、時間がある時にでも大丈夫なので適度に定期的に行ってみましょう。

 

ニキビには、オイルカットのスキンケア製品!

ニキビ肌の人に絶対におすすめしたいのがオイルカットの化粧水等を選ぶことです。
それだけでも全然ニキビの数が違ってくるのでびっくりすると思います。
私は全てオイルカットのスキンケア製品を使っています。

 

メイク落としもジェルを使うのが望ましいです。
少しでもオイルが入っていると私の肌はくすんだりニキビだらけになったりと、
あまりオイルは肌には合わないようです。

 

 

黄ぐすみを一掃|糖化を防ぐために

美白とか、しわ、しみ対策に力を入れている女性は、数多くいると思います。
でも、黄ぐすみ対策ってされている方は、少ないのではないでしょうか?

 

化粧品やサプリメント、健康食品なども、美白対策などを宣伝している商品が多いですよね。
私も、この間までは知らなかったのです。
30歳を過ぎて、肌がくすんでくるのは加齢のせいだと思っていました。

 

お肌がくすんできたからと、せっせと美白化粧水を塗ってしまったり、美白サプリを飲むことに力をいれたりしてしまいます。
でも、黄色くくすんでしまったお肌は、これでは治らないのです。

 

なぜ、お肌がそもそも黄ぐすみになるのかというと、「糖化」という現象がお肌に起こるからです。
そして、真皮層が黄色く変色します。

 

では、糖化とは何かというと、たんぱく質と余分な糖分が結びつき、AGEs(終末糖化産物)が生まれます。
糖化が進んでいくと、最終的にはしわやお肌のたるみにつながってしまうのです。

 

更に、糖尿病、動脈硬化、骨粗しょう症なども引き起こしかねません。
肌だけでなく、健康被害の原因にもなるのです。
糖化を防ぐということは、若々しいお肌を保つこと、さらに若々しい健康的な体を保つことに有効なのです。

 

予防策としては、まず食生活の乱れを直すことです。
女性は、甘いものが好きな人が多いですよね。

 

でも、実は、これが糖化の原因なのです。
甘党の人は、気をつけてください。
血液の中の余分な糖がたんぱく質と結びつき糖化が起きてしまいます。

 

また、紫外線を浴びると糖化が進行しますので、UV対策も効果的です。
お酒タバコはとり過ぎないようにしてください。
睡眠不足も原因となったりしますので、十分な睡眠もとりましょう。

 

食後のすぐのウォーキングはよくないという意見もありますが、糖化予防には効果的です。これは、血糖値の急上昇を防ぐために行います。
時間は、5分か10分程度の軽いもので十分です。

 

また、飲み物でも予防できます。
おすすめは、カモミールティー、緑茶、ウーロン茶などです。

 

化粧品は、黄くすみに有効な成分の入った美白化粧水を選びましょう。
単なる美白化粧水だけでなく、メラニンケアと糖化もケアもできる化粧水も発売されています。

 

食べ物では、ビタミンCやポリフェノールが多く含まれている食品をとるといいですよ。例えば、にんじんや赤ピーマンです。
普通のピーマンより赤ピーマンのほうが、ビタミンCが豊富なのです。
生活習慣を見直して、黄ぐすみ予防し、若々しいお肌を守っていきましょう。

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